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キャバクラで働いている子の体験談を集めて掲載しているサイト

六本木のキャバクラで働くキャバ嬢の接客テクニック

六本木のキャバクラは女の戦いの場です。表ではニコニコしていても、裏ではどうやってライバルたちを蹴落としてのし上がってやるか、を常に考えているものです。キャバ嬢たちは誰もがライバル同士。気に入っているお客さんを奪うか奪われるか、同僚の子が自分のお客さんを狙っているなんてことはしょっちゅうだったりします。では自分が売れっ子のキャバ嬢になるにはどうしたらよいでしょうか。今回は売れっ子になるための「接客について」まとめてみたいと思います。【まずはお客さんと仲良くなる】夜のお仕事に限らず、人と仲良くなるには「何度も会う」ことが重要です。何度も会うということはすなわち、指名をして通ってくれることです。ではどうするかというと、まずは「自分との共通点を見つける」です。どれだけひとつの話題で盛り上げられるかが大事になります。「趣味」「好きなテレビ番組」「好きなスポーツ」など普通のことで良いのです。時にはウソで構いません。話を膨らますことが重要です。普段から新聞やスポーツについてもチェックするようにしましょう。次に【期待を持たせる】ことです。相手に自分が好きなんじゃないかと思わせます。メールでも構いません。文字にすることで想像力を膨らませることができます。また、期待を持たせるテクにスキンシップがあります。よく膝を叩いたり、やたらと触ったりしてボディタッチを繰り返す人がいますが、それはやり過ぎると逆効果になってしまいますので注意しましょう。なぜなら、誰にでもやっているんだな、軽い女だと思われてしまうからです。ボディタッチはさりげなく、ドキッとさせるようなタイミングで行いましょう。上手にやれば効き目はあると思います。最後は【リアクションを大きめにする】です。モテる女性はリアクションが大きいです。えー!!すごーい!かっこいい!!などです。この女性は自分の話を聞いてくれているんだ、と思い話もはずむことでしょう。ですが、あまり大げさにならないように気を付けましょうね。これらは基礎編になりますが、慣れてくるともっと高度なテクニックで常連客を増やすことも可能です。ぜひほかのキャバ嬢と差をつけられるようテクニックを磨いてみてください。六本木で高収入を稼げるキャバ嬢になりたいという方は六本木キャバクラ体入専門サイトをチェックしてください。自分に合ったお店探しをしましょう!

六本木のキャバクラのおかげで生活が充実!

私は1歳2か月の子供を抱えたシングルマザーです。子供はとっても可愛くて、毎日幸せな気分で過ごしています。昼間は子供と一緒に居て、夕方になると実家に子供を預け、そのまま六本木の繁華街にあるキャバクラに出かけていきます。私がキャバクラ求人を探していた時に、この六本木のお店の店長と出会いました。小さな子供を抱えて途方に暮れていた私に、自分のお店で働くことを勧めてくれた店長には、とても感謝しています。子供を預かってくれる託児所もあるということで、子供を預けて仕事をしていた私に、実家の両親は子供の面倒を見ると言ってくれたんです。行ってみるとすごく良い感じ!実際に体験してみてこれなら働けそうと思ったので、それ以来このキャバクラに勤めています。今は、託児所に払っていた分のお金を実家に渡して、親に面倒を見てもらっています。自宅から実家が近いということもありますし、やっぱり血のつながった親ですので、もしもの時も安心感があります。店長は子供が突然熱を出したりした時には休ませてくれたり、都合に合わせて働かせてくれたりと、とてもよくしてもらっています。子供の成長は一瞬ですので、一番いい時期に一緒に居られて、私はとても幸せだと思います。

上京して六本木のキャバクラで働いてます!

夢だった都会での一人暮らしをするために上京してきました。上京して最初のうちはパチンコ店、飲食店とかでバイトしてたんですが、もうちょっとお給料が良いところないかなって思ってたんです。それでなんとなくパソコンで色んな求人サイトを見てたら、六本木のキャバクラ求人を見つけたんです。六本木のキャバクラって大変そうなイメージはあったんですけど綺麗に着飾ってみたいって思ってたし、お給料がなにより良かったので思い切って始めちゃおうって思って行きました。体験入店後に入店!最初は慣れないしお客さんにも気の利いたことが言えなくて落ち込んだり泣いたりした時もありました。でもある日、お客さんが君いいねって言ってくれたんです。これから指名するよって言ってもらえて、その時のことは今でも覚えてます。キャバクラって始めるまではお客さんの話をニコニコ聞いてお酒飲んでればいい仕事だなんて思ってましたけど、始めてみてから大変さとか楽しさも分かりました。もうちょっと頑張って続けたいですね。

これじゃダメだと気づけた

六本木の近くに住んでてキャバクラで働いています。キャバクラに入るまではお水関係の仕事にはちょっと抵抗があって、接客も得意な方じゃないしいつも事務仕事とかが多いバイトをしてました。そんな私があの六本木でキャバクラのバイトを始めるきっかけになったのは友達の勧めです。勧めというか「働かない?」って誘われたんですけど、今はそういってもらえて良かったなって思ってます。その時は最初お試しみたいな感じで入れてもらったんですけど、その時に自分の華のなさに落ち込みましたね。周りはみんな華やかで綺麗で、可愛い子ばかりだったので、当日にこれじゃいけないと思いました。それから自分磨きも頑張るようになったし、接客も他の子をまねしたりして磨いて行ったんです。そうしたら指名もちょっとずつとれるようになってきたんですよ。指名がとれるようになると店からも褒められるし、お客さんとの会話も楽しくなってキャバクラのバイトって楽しいなって思うようになりました。

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